


- 目的:滞留型の自然休養林の造成による休養欲求の充足
- 位置:龍仁市 慕賢面 草芙里 山21-1外 70筆
- 面積:162,2ha(=1,622,705㎡/490,868坪)
- 事業費:35,986百万ウォン
- 事業期間:2004~2008
- 主な施設:森の中の家(15坪) 10棟、キャンプ場、森林浴場、森の中の修練場
花のお祭り 群落地の造成、自然観察園、自然探訪路

- 事業の概要
人口100万時代に備えた首都圏の中心都市としての基盤の造成及び市民の
様々な需要を満たすためのレジャー・スポーツの空間
- 対象地/面積:三街洞 75番地の一帯/785,340㎡
- 事業期間:2003年~2011年
- 事業費:4,110億ウォン(公共部門: 3,710億ウォン、民間: 400億ウォン)
- 造成施設:テーマ公園、専門体育施設、生活体育施設、特化施設

- 事業の概要
放送施設の背後団地造成による立ち後れ地域の開発及び観光施設の造成
と既存の観光インフラと戦略的な連携による北東アジアの映像文化のコンテ
ンツ発祥地の都市としての浮上を図る
- 位置:白岩面 龍泉里 山53番地の一帯
- 面積:430,000坪(MBC所有地及び私有地3万坪を含む)
- 事業費:1,600億ウォン(市420、MBC420、民資760)
- 事業期間:2004年~2010年
- 時代別のセット場、放送体験の映像施設、公演場、映像アカデミーなど

- 事業の概要
都市民に差別化された「脱、日常の田園体験空間」とテーマ化された家族ぐるみの「快適な憩いの場」の提供による暮しの質と情緒の涵養
- 位置:遠三面 砂岩里 山174-4番地の一帯
- 面積:119,358㎡(36,105坪)
- 事業期間:2003~2005年
- 事業内容:体験農場、自然学習浦、有実樹団地、野花広場、農機械・昆虫展示館など
- 総事業費:9,628百万ウォン

- 位置:金良場洞 山33-4番地の一帯
- 面積:592,826㎡ (179,329坪)
- 推進状況
- 2002年1月~2005年4月: 土地買入288,275㎡(87,203坪)
- 2005年11月:着工
- 現況の写真又は鳥瞰図

- 南四面の真木1里は、龍仁郡南村面地域であり、1914年の行政区域の統・廃合の際、振威郡一北面の一部と振威郡馬山面の一部を統合し、真木里と名付けられました。
スンジ村はスンモックともいわれますが、昔この村に大きな池があり、セリが茂っていたのでスンジと呼ばれたそうです。今は農家の約40%がキュウリを栽培しています。
龍仁市の南部にある典型的な農村地域で主に米を生産していますが、施設野菜及び花卉団地が増加しつつあります。
安城市は京釜高速道路、国道45号線などが通り、新葛~安山間の高速道路、西海岸高速道路、国道1号線などと連携し、接近性が高い地域です。
村の特産物であるスンジキュウリや花卉団地が造成され、農家の収益源となっています。


- ハックイル村は畜産農家がなく、汚廃水の処理施設が整っているので、水と空気がきれいなところです。
遠三面の中で最もきれいな清浄村であり、健康かつきれいな自然を保つため、絶え間ぬ努力をしています。
村の会館の隣の方には数百個のつぼが見られます。これは、この村の主な収入源である味噌やコチュジャンの容器です。観光客は自ら味噌を作る体験もできます。
双龍貯水池も水質がきれいで、低農薬認証と有機農である鴨農法を用いてお米の品質を高めています。また、色のあるジャガイモが特産品です。
2002年、行政自治部の「アルムマウル作り事業」にハックイル村が選ばれ、韓国の伝統文化を紹介し、親環境農業によるハックイル村の固有の特産物を知らせるため、全力を尽くしています。
アルムムラとは、美しい農村という意味もありますが、両腕を広げて抱えた時のそのまわりを意味する純粋なハングル(韓国語)であり、豊かさと、共に生きる農村を作っていくという意味が潜んでいます。